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創作漫画製作日記

育児マンガや趣味のイラストをかいている主婦の徒然日記です。お気楽にのぞいてやってくださいませ。

普通な中一息子

すず480
いや、いいんですよ。普通で全然。変な期待しているお母さんのほうがどうかしている訳ですが
広〇すずちゃんをかわいいと感じないのも、個人的な好みの問題だしね
すずちゃんに限らず、あんまり女子に興味が無さそうなので、根ほり葉ほり聞いてみたところ、答えは「おっぱい好き」でした。
それにしても、うちの中一ボーイはまだまだ幼い感じで、男子達とワーワーやっているほうが楽しいようです。

前回のブルゾンゴリ子さんのイラストの参考に、全日本男子バレーのWエース石川と柳田の写真を検索したところ、
とっても腐女子な感じで盛り上がっていて笑いました。確かに異様に仲良しな感じのお二人で、萌え~な気持ちになるのも
わかります

息子が小学生の時のバレーチームでは、とにかく、点が入っても、ミスしてもコート内で声を掛け合えと教えられました。
そして、大切なのは声をかけるだけでなく、必ずボディタッチをする事、と指導されるんですね。
抱き合うまではしなくても、手に軽くタッチは毎回していたので、選手同士がいつもぺったりくっついてるのは当たり前って感じでした、まぁ見ていてかわいいし微笑ましくはありますね。

6人が同じ場所で同時に戦うバレーのチームは一体の生き物のような側面もあるので、気持ちがひとつになるように、ボディタッチがやたらに多いのかもしれませんが、女子チームも外国人選手も皆やってると思うんだけどなぁ、男子がやってたら傍目からみたら異様なのかしら?

それでも、「仲の良さ」っていうのは、見ていてよくわかります。子供のチームでもやっぱり仲が悪い子達は絶対ボディタッチしないし、逆に仲良し同士は歩いてる時も肩がぴったりくっついているんですよね。
あと、オモシロいのが、同級生が得点すると嬉しくて叩きまくったりハイタッチして喜ぶのですが、ちょっと一目置くような尊敬する先輩相手だと先輩がスパイクを決めた後、手のひらを順番に触りにいくのですが鳩が餌もらってるの?って感じでついばむように遠慮気味に触りにいくのが気持ちが出てるなぁと思わずにいられませんでした。

チームの仲間がミスした時、どんまい!と声かけるだけなのと、ぽんぽんと背中をたたいて声かけるのでは、全然違うのがよく分かります、こんなにも、人は人に温かさに癒されるものなんだなぁと実感します


ブルゾンごり子さん

ごリコさん480
いつか、絶対ゴリ子さんを描きたくなるだろうと思っていました。
でも、もっともっと輝いてほしかった!ゴリ子さんの溢れる魅力を私では100%出し切れませんっ。
なんて奥深いキャラなのゴリ子さん!!・・・としょっぱなから一人で盛り上がってしまいましたが

ゴリ子さんは、いつもコメントくださる、釣りを愛する管理人「いぬふりゃ☆さん」が運営されている精緻な飛行機の絵やちょっぴりセクシー且かわいい美少女イラストも楽しめる、素敵サイト「☆Hogering LineBreaker☆」でツッコミを担当されているキャラクターさんです。
一度見たら忘れられないインパクトあるお顔、豊満なお胸、「あなた達、何やってるの?」という委員長のような鉄板のツッコミ。
何もかもが私のツボにドンピシャハマります。

こちちらもまた、私が超ファンの抱腹絶倒サイト、何も説明しないからとにかく見てほしい「トキフルトーイ」を運営されている、管理人のプロ絵師ぴょん吉さまが発足されました「ゴリ子さん友の会」にどうしても入会したくて、今回張り切ってゴリ子さんを描いてみた次第です。

まずはじめに、ゴリ子さんとバレーボールとの絡みを描きたいなと思いまして・・・ボールプラスブルゾンちえみのようにイケメンを引き連れてゴージャスに演出しようと考えます。バレーでイケメンといえば、今をトキめくWエースの石川・柳田コンビやろっと描き始めたところ、全然似てくれなくて・・・必死に似せようと描いてたら、ゴリ子さんがいまいち目立たなくなってしまった感じです、うーん痛恨

ゴリ子さんファンにはWエースは分かりにくそうだし、Wエースをよく知る人でゴリ子さんを知る人いるのかしら??という描いてる自分だけが楽しい絵になってしまい申し訳ないです。全国のゴリ子さんファンの皆様ゆるして~。

最後になりましたが、いぬふりゃ☆さん、ぴょん吉さん、勝手にサイトを紹介したことをご了承下さい。


台風一過かえってきた季節

角480タイトル
皆様がお住まいの地域では、無事台風が過ぎましたでしょうか?
関西では昨日夕方から夜にかけて、場所によってはバケツをひっくり返したような豪雨でした。
あんなひどい雨があと数時間続いていたら、どれほど大きな被害が出たかと思うと、今回の台風はたまたま運が良かっただけなのかも・・・と怖くなってしまいますね。
いつ来るか分からない地震や天災だけで生き抜くことに、手一杯のはずの人間がなんで戦争なんて余計な事するのか本当にわからないですね
植物と角下書き
さて、カラーイラストです。今回はハロウィンから悪魔さん。悪魔さんからの「ヤギの角」が実は隠れテーマです。
まずは鉛筆でざっくり。
植物と角線画
今回は0.3ミリのシャープペンで仕上げの線を描きました。いい感じで黒いインクより優しい感じの線になりました。
その後、つい細部にのめり込み、左の子の服の模様がなんだかうるさ過ぎになってしまいました。昭和の歌手のスパンコールみたいやん
引き算引き算・・・しないと。
植物と角480
そして着色。いつもと違う塗り方で、色を重ねていきました。優しい雰囲気にはなりましたが、ちょっとアクセントに欠けるのかもしれません。
最近はちょっとだけ大きめのサイズで絵を描いています。はじめにこの大きさと決めずに描くほうが自由でいいかもしれません。

ここまで、ひとりごとな「自分の絵語り」にお付き合いくださり、ありがとうございます
でも、本当にお絵かきが楽しくて仕方ありません。幸せだなぁ


ローリングサンダーアゲイン!!

あと3480
のやっさんこと西谷夕(にしのやゆう)さんは、バレーアニメ、ハイキューに登場するキャラクターで、ポジションは守備専門のリベロです。
スパイクやサーブをカットし、次の攻撃につなげる、チームの守護神的な存在です。

リベロは攻撃はしないので、背の低い選手がなる場合が多く、のやっさんもチームの中では背が低いのですが、
「例え身長が2メートルあったって!俺はリベロをやる!」という名言があるほど、のやっさんはこのポジションに誇りを持っていてカッコいいのです。

うちの息子も身長が低いので、まさに、のやっさんは私の憧れの存在でして、この
「あと3本ください」は我が家では一番の、西谷夕名言です。

強豪白鳥沢との対戦。超級エース、牛若のスパイクは、あまりにも強烈で一発目、のやっさんは、はじいてしまうのですが、
直後に、このセリフ、どんなに強くて早いスパイクでも、次はあげてみせるぜ、という気迫。プライドをかけた職人の言葉に
ズキュンとならずにいられませんキャー

・・・と、ここまで、褒めちぎっておきながら、おかわりオチですか!?なんですが
「あと3枚とか3杯とか、下さい。○○してみせます。」ってセリフがカッコ良過ぎて我が家限定で流行っていた時の娘の名言です。
3年生の時だったかな?

私がこんな漫画描いてるのバレたら、怒られそうなんですが・・・娘に今のところ知らぬが仏です。
でも、上がお兄ちゃんのせいか、けっこうお笑いテイストが好きな感じの娘で、自分で言って喜んでる節もあります。

さて、話はかわりますが 台風が、関西にもじわじわ近づいてきていて。イヤな感じですね。
大きな被害がでない事を祈るばかりですね

グラチャンバレー、2セット目イランにとられた、ねばれー日本!!


ハロウィンガール2017

480ハロウィンタイトル
9月に入り、TVCMとか、街のショーウィンドウなど、あちらこちらですでにハロウィンディスプレーなもので、つい慌てて描きましたが
まだ、あと1ヵ月以上も先ですね。
ほんの10年ほど前にはハロウィンなんて外国のイベントでしたけどね~。
せいぜいナイトメアビフォアクリスマスのジャックくらいしかアイコンが無かったように思います。
ナイトメア、傑作ですね。あの作品でティムバートン監督を知り、以来ファンですが、やっぱりナイトメアが一番面白いです。
きごちない動きのストップモーション・アニメってなんであんなに惹きつけられるんでしょうね?
2017ハロウィン480線画
シザーハンズも好きでした、ジョニーデップが今ほど有名じゃなくて、あの濃いメイクを落とせば超イケメンってギャップが良かったですね。ウィノナ・ライダーも透明感ある美少女でした。ちょっと神経質すぎるあの真っ黒な瞳が印象的です。
ダークな闇のイメージを持っているものには不思議な魅力がありますね。
2017ハロウィン480
イラストは和装で仮装なハロウィンです。以前も着物でハロウィンイラストを描いています。
月夜にほうきで飛ぶ女の子にはキュートな衣装が似合います。娘が読んでいた絵本が紫と白黒の二色印刷でとても綺麗な配色だったので、色彩を意識して少なく描いてみました。
うまく引き算できるかがカラーイラストのみそなんでしょうね~。



グラチャンバレー 

480中田監督
現在日テレで、4年に一度のグラチャンバレーが放映されてまして、選手達の魅力もさることながら
全日本女子バレーの中田監督の表情に惹きつけられます。
15歳から第一線で活躍し続けて、一流選手からそのまま監督。まさにバレー一筋のプロの顔がカッコいいです。

試合中は、すっっごく厳しい眼差しで、この人笑わないのでは・・・?といらん心配までしていたのですが。
選手がいいプレーをしたり、チャレンジが成功したりすると、ニコッと少しだけ笑顔になる瞬間に胸キュンなのです。

それで、女子バレーの試合観戦が好きな旦那は真剣にTVをみるのですが、息子の興味の無さときたら
アンタそれでもバレー部員なんかいっ!とツッコみたくなります。
時々うちの子、バレーっていう競技が本当に好きなのかしら?と疑わしくなります。
もともと、バリバリのスポーツ少年でもなく、ただ親の勧めで何となくはじめてここまで来ちゃった感が否めません。
切欠が何であれ、ハマる時はハマるのでしょうが、息子にその時はまだ来てないような?

上手くなくても全然かまいませんが、出来れば一生懸命やってほしいなと思うのが親心です。
一生懸命やるには、上手くなりたい!という欲望が必要で、その欲望はやはり〝好き〟という気持ちが原動力に
なると思うのです。その核になる部分が無いって・・・うう~ん、悩ましい。

いつかバレーでも何でも、息子が本気で取り組めるものに出会えればいいなと思いつつ、
おじゃる丸のようにのんびりまったりな息子を、親ものんびり見守るしかないんでしょうね~





ぶれない心

480茶菓子
4年生になると、クラブ活動というものがはじまります。
ひと月に2度くらいの活動なのですが、野球やサッカーや外遊びのようなものの他にも、漫画を描いたり映像を作ったりするような文化系のものも多くあるなか、娘が選んだのは茶道クラブ。ちょっと意外だったので理由を聞いてみたところ。
ぶれない答えでしたあなたにとって大事なのはそこなのね。

外では気の弱い子なので、もっとお友達に合わせてお付き合い的に行動するのかなと思っていたのですが、
バリバリ自分ファーストで好きなものに正直な心を持っていてくれて嬉しい母です。

最近はチョコやアイスも抹茶味をよく食べてます。茶道をきっかけに新しい味わいにも出会えて良かったね


はばたきの休息

480宿り木タイトル
天使リベンジ。うーん、まだ肌と翼のバランスに納得できない。
カラーイラストには筆の置き時というものがあると思うのです。
あんまりゴニョゴニョ細部に手を加えずザーと勢いで仕上げるほうが良かったりするんですよね・・・。
数十時間もかけて写真のように仕上げる、目もくらみそうなスーパーカラーイラストとなると話は別ですが。
水彩画っぽくザックリ仕上げるなら、塗るところと抜くところのバランスが難しい・・。
480やどりぎ
うんちく並べてますが、一枚の絵にあんまり時間かけるとと飽きてきちゃうんですよね
なので、描いてて楽しいと感じているうちに仕上がるのが一番気持ちいいです。
↓は線画です。いつもペン入れてる時が一番楽しい。仕上がっていく達成感とこれから色をのせる期待感があって。
480やどりぎ線画
ほんとお絵かきっていいもんです。


ミニオンな息子

480ミニオン
小学生の時から一緒にプレーしてきた、チームの子達は私たち親にとっても、かわいい親戚の子みたいなもので。
バレーのうまさも性格もよく知っています。それでダンナとあの子達は将来どんなプレイヤーになるやろ?なんて話を
した時。うーん、うちの子はやっぱムードメーカーか!?という事になりました。
中学生になり、上手な同級生達は入部してすぐユニフォームをもらって試合に出場していますが、うちの子は今のところボール拾いやら審判をせっせとやっているようです。
小学生の時からやってきたバレーなので、すぐにでもレギュラーになれるという気持ちで入部したはずです。
それが、こんなにもあっさりと同級生達と違う立場に置かれてしまい、何も言わない息子の中でも、小さな悔しさや葛藤はあったんだろうなと想像します。

バレーをはじめた頃、周りの上手な子達に比べて、息子はなんて普通なんやろと焦った時期がありました。
その時、バレーはチームでするんだからそれぞれの役割があると教えてもらいました。
うちの楽しい息子はムードメーカーというわけです、プレーではたいして役にたたなくても、居れば盛り上がる・・・みたいな。
そりゃ本音を言えばそんな、(小さい声で)役立たずポジションより、エースがいいですけど

それでも、ムードメーカーも考えようによっては才能のいるポジションと言えなくもありません
腐ったりしながらも休まず部活に参加しているのもエライと思います。
エースの立場も補欠の立場もそこでしか学べない事が沢山あるはずですしね。
出来ればお互いの立場や気持ちを尊重して「ハイキュー」ような友情を見せてほしいものですが・・・
そこは、おバカな中学男子。建て前もなければ嘘も優しさもあったもんじゃない、今のところ本音だけのシンプルワールドのようです
480ミニオン写真
朝から紙を切って何を作ってんのかなと思ってたら、ミニオン作って喜んでました。
さすが、ムードメーカー。このふざけた表情、息子によく似ています。
480ミニオン息子


靴下天使の絵

480靴下天使タイトル
サタデーナイトという事で、ちょっぴり露出度高めです。
靴下の絵が描きたくなり、だーと描きました。エ〇について考察する時、断然チラリ萌えだなぁと思うのです。
マッパより、靴下だけとか手袋だけとかのほうが、全然いやらしいなぁと思っています。
いいのかしら、そんなこと考えてて・・・ま、土曜日なのでゆるく見逃してやって下さい。
480靴下天使
さて、明日は早朝からお弁当を作らねばなりません。息子が練習試合なので。
今週は、パートの休みがなく忙しい毎日です、若い時は一日中パソコンの前に座る仕事をしていたのですが、今はバリバリ屋外での肉体労働をしています。肉体労働って健康に良いのか悪いのかよくわかりません。
カラダはしんどいのですが、汗を沢山かいて人間らしい活動をしているなぁとも感じます。
PCの前に一日座る仕事をしていた時はすっかり冷え性になってしまっていたのですが、今は冷え性とは無縁です。
でも、肉体の疲れは生活する気力を奪います。帰宅するともうぐったり。これで普通のパートより時給がいいなら
気持ちの折り合いもつきますが、最低賃金もないという・・・。うーん愚痴っぽくてすみません。
来週は新しいパート探しを始めるつもりです。いいのが見つかるといいなぁ。


まだらの翼

480まだら
カササギフエガラスという鳥の羽が白黒混ざっていて綺麗だったので描いてみました。
あまりうまく表現できていませんね。もっとクッキリと白い部分と黒い部分が分れている羽が美しかったのですが。

真っ白な羽も真っ黒な羽も絵になりますが、「まだら」ならまた違った雰囲気と物語が生まれそうだなぁ妄想して描いてみました。

彼女はジョンの娘、ロザムンド・ワトソン嬢です。母親は人の命を奪う殺し屋で、父親は人の命を救う医者なわけで
その間に生まれた彼女は天使と悪魔のの両方の要素を持っているという勝手な二次創作です。
シャーロックファンの方がもし、いらっしゃったら、ぬるく見逃して下さいね。

悪と善の心をあわせ持つなんてロールパンナちゃんみたいでセクシーですね。
息子は好きだったなロールパンナちゃん・・・。素敵キャラだったわ。
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ひとかわむけた息子

480皮
ちょっぴり、ソフト下ネタです。
先日、親戚にプールに連れて行ってもらったのですが、ラッシュガードも着ずスライダーに長時間並び
夜にはもう背中がコンガリ焼けた息子。痛い~と言った翌日から一皮むけました。若いので代謝が早い気がする・・・

息子はハイキューボーイなので、ここ数年夏でも色白。
小さい頃は、夏には海に通って、パンツ脱いでないの?ってくらいお尻だけ白くてあとは、う〇こみたいにまっっクロでした。
あの頃が懐かしい。夏休みに親子でお出かけも小さい時だけだなぁと実感します。
まぁ今年は水族館や美術館にも一緒に行けたので去年よりは沢山お出かけしたかな?

祖母が亡くなって、田舎で親戚が集まらなくなりました。
夏になると、こうして変化していく家族の暮らしを感じます。
そして、カーナカナカナカと鳴く蝉に声にちょっぴり切なくなるんですよね

日々、雑に暮らしているなと反省して子供に丁寧に接するようにしなきゃと思いつつ
つい、つまらない事で怒ったりしてしまう訳です。
そんなこんなもふくめた普通の日々が一番幸せですね。感謝感謝



ハナガサクラゲ

480はながさ
先日、子供達と水族館へ行き。撮ってきた写真です。「ハナガサクラゲ」
とっても綺麗に撮れたのでアップ。
480クラゲ写真1
日本海でとれた子だそうで。〝春から夏にかけて見られる種類で刺胞毒はかなり強い。昼間は海底付近の海藻につかまりじっとしていることが多いが、夜になると活発に遊泳することもある。触手で小型の魚類を捕まえて食べる〟のだそうです。
480クラゲ写真2
ゼブラ模様に短い触手の先のピンク色が印象的でかわいい配色のクラゲさんですね。
学生の頃からクラゲ好きでよくモチーフにしていました。クラゲ・・・あのまったりとした動きに癒されます。
そして、毒があるというミステリアスさも素敵ですが・・・海では遭遇したくないですね

↑の絵は一応、クラゲさんをモチーフにして描いてみたのですが・・・そう言われないとわからないくらい遠い感じになってしまいました。でもこういうコスプレっぽい女の子描くのが好きです



コオロギの脳みそ

480こおろぎ
中学生からみたら、小学生の問題が簡単なのは当たり前なのに、ついバカにしちゃう兄・・・。
コオロギ並みと言われて、はじめは怒ってた妹も、なぜか「コオロギの脳みそ」というフレーズにハマってきて
都合が悪くなると、コオロギに変身するようになってきました。
例えば、私が「片づけしなさいって何回言ったらわかるの」と言ったら
「コオロギだからわかんないの~」とか言います。
この夏はなぜかコオロギブームだった我が家です


屋根の上から見えるもの

480色鉛筆屋根タイトル
これも、冬に描いた絵なので服があたたかそうです。

今日は午前中、屋外で仕事していましたが・・・関西は、もうおっそろく猛暑でした
風が吹く抜けているのに、汗が止まらないような状態で。この夏の中でもトップクラスの暑さでしたね。
皆様も熱中症にはお気をつけ下さい。

さて、屋根に登る絵です。子供の頃、屋根とか屋上などに登って、星や空を眺めるのが好きでした。
高い場所というのは、ちょっとした非日常を感じられる空間で、そういうのが好きだったんでしょうね。
学生の頃も、校舎の屋上でビール飲んだり、たばこ吸ったり悪い事していましたね・・・。
未成年ではなかったので許して~
BLANKEY JET CITYのダンデライオン気分で青春していました・・・なつかしいなぁ。

でも、屋根に登るなんて、変な子供ですね。
自分の子どもがやってたら、やめておきなさいとしか言いようがありません
480色鉛筆屋根